300BONE

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食べ放題におすすめ料理があります。

300BONEのステーキ・オリジナル料理・デザート食べ放題3200円にはおすすめ料理というメニューコーナーが別紙でついてますおすすめがある理由は単純に書けば、お客さんからたまにおすすめはどれですか?と聞かれるからです。でも普通のお店であれば食べ放題をやっているお店におすすめ料理というカテゴリーはないと思いますこういうと失礼かもしれませんが、食べ放題=金儲けのお店がほとんどですそこに料理に対する愛情や好きだから飲食店をやっている、飲食が生業なんだ何て理屈はないでしょう。そのことはお客さんは意識していなくても、食べ放題なんだからこんなものでしょという意識の方も多いと思いますそれゆえか、当店で丁寧に作られる皿、料理を見て驚かれる方も結構多いですちなみのこれは、もう10年前からやっていることで当店では普通のことですというわけで、調理スタッフはそれ以上を目指します目指すが故に季節の料理や原価大丈夫?なんて料理も生み出されそれはおすすめ料理で提供されます考えてみてください、食べ放題で松坂牛をお勧めで出す店ですもちろん原価が高すぎるので数量限定ではありますがレッキトシタ松坂牛です今回開発したのはそんな松坂牛のお寿司の新バージョンです松坂牛の稲荷すしです。松坂牛の炙り寿司と盛り合わせでお出しします

食べない方にもおすすめの食べ放題です

300BONE池袋店と300BONE新宿店では地域の問題なのか?いらっしゃるお客さんの層が違いますまあ、新宿西口と言えば日本有数のオフィス街、ビジネスセンターなので当然サラリーマンが多い街ですそれに比べると池袋西口は学生さんが多い街です学生さんと言っても立教だけに限らず、様々な学校の学生さんがいます当然若い人のほうが良く食べてよく飲むのは世の常であり新宿ではたまにおいでになるフリーのお客さんに食べ放題をやっている話をするとそんなに食べないから、食べ放題は若いこと来た時にするよ~とおっしゃいますその気持ちよくわかります。自分もそういう年です、もう若いころのようには食べませんが、ここからが違うのが300BONEのステーキ食べ放題の真骨頂です先日、仙台に行きとある居酒屋に入るとお刺身と牛タン飲み物を4杯頼んだだけでお会計は10000円を超えてました、お酒と言ってもビールとカシスオレンジ決して高いものではありませんお腹が膨れるわけでもなく酔っぱらうわけでもなくかなり中途半端仙台で展開しているチェーンの居酒屋さんでした同業の宿命というか?自分はクーポンや割引はお店に悪いと思うので使いません何らかの方法を駆使すれば安くなるのかもしれませんがまあ世の中、こんなものです。居酒屋が衰退していくのは当たり前だと思います多分これは東京のチェーンに行っても同じようなものでしょう当店ではステーキ食べ放題は3200円+飲み放題はアルコール入りで900円それに消費税が別につくだけです好きなだけ食べて、飲んでいただいても値段は10000円弱ですたくさん食べても、そうでなくても、というよりあまり食べない方には逆におすすめです。かなりお得に食べれるようにメニューも工夫しておりますお肉もピザやアヒージョ、お漬物や生春巻き、カレーやラーメン、デザートなどなど75品を食べられて定額制でやってます。お肉を中心に食べたい方、お酒を飲みながらおつまみを食べたい方、デザートも食べたい方、〆のご飯や麺類も食べたい方、季節感のあるものを食べたい方すべてに対応しています

食べ放題にあらず、定額制ですよ

食べ放題にあらず、定額制ですよ300BONE池袋店の名物と言えば、ステーキ・オリジナル料理・デザート2時間食べ放題3200円です。内容についてはリンクをポチっとしてください食べ放題と言えば、たくさん食べて元を取ってやろう!と力を入れていらっしゃるお客様も多いのですが、当店では食べ放題をそのようには捕らえてませんあえていうなら定額制、食べたいものを色々食べても値段は同じと考えてますなのでフリーでくるお客様に出すレベルの料理を普通に作って普通に出してますもちろん、料理には人一倍こだわりがあるので、食べ放題にしてはレベルが高いと言われることもよくあります。うれしい限りです。素材にもこだわりぬいてます。ねぎは京都から取り寄せている九条ネギ、ご飯は新潟の糸魚川から取り寄せるコシヒカリ、オリーブ油はギリシャから直輸入、トマト缶やチーズはhはイタリアからです。普通の飲食店を経営する人であれば、そこは安いものを使うでしょう増してや食べ放題で出すとなれば、よけい原材料は安いものを使いたがりますが、当店では調味料からこだわりぬいてます。もちろん調理方法もこだわります。その最たるものがフランスパンです。フレンチやイタリアンの店でもバケット図っている店がほとんどですが、当店ではバケットは自家製です。そのほかの料理やケーキも自家製、そしてなぜ自家製にこだわるかと言えば、それは良い材料で料理を作れるからです。バケットなどはよそで買えばどんな粉を使っているのか?わからないようなバケットでも自分で作るより3倍も高いバケットになります。ちなみに当店では原材料費をそうやって落とせる分、かなりいい小麦をバケットに使うことができます。美味しくなって当然ですよね。実はメインのお肉もそうです。お肉はすべて当店の調理スタッフが捌きます。もちろんこれにも理由があります。まず第一には鮮度を保てるからです。大きな塊肉で買い、それを店で捌くことでかなりいい鮮度のお肉をお客様に提供できます。長くなってきたので続きは次回です

アンガス牛のカルビ丼

天気が良いですね。爽やかです今日はstaffさんがいるので思いっきりデスクワークをしていると肉屋の営業の人ちゃんから声が掛かりました大体こういう時は特売品の紹介です賞味期限が近いので、半値近くでいいということなので買いました。10kgありますアメリカのアンガス牛のカルビです普通の焼肉屋さんで80gから100g一皿900円から1100円で売られているカルビです。このアメリカ産が日本人が好きなあのカルビの味です豆知識ではないですが、アメリカ産のカルビ肉は日本人の舌に合うように穀物肥育されていて、柔らかく良質なお肉です一般的にちゃんとした焼肉屋でカルビといえばこの部位のことを指します一般的な焼肉屋さん=お1人5000円以上のお店のことですちなみに下手な国産牛よりおいしいのがアメリカ産のアンガス牛のカルビです今回はいきなり買ってしまったのですが冷凍もしたくないのでカクヤスで販売することにしました先日テレビで見かけたぺタ盛り(メガ→ギガ→テラの次の単位)で売ります【お値段は】ぺタ盛り=カルビ600g 2450円テラ盛り=カルビ500g 2050円ギガ盛り=カルビ400g 1680円メガ盛り=カルビ300g 1250円並盛り=カルビ200g  880円小盛り=カルビ100g  680円ご飯大盛りプラス100円ご飯特盛りプラス200円ですお肉売り切れ次第終了となります